山本コーチのブログ

月別アーカイブ: 2017年9月

その道は本当にあなたが選択した道ですか?

こんにちは。山本です。

 

今回は根本的なテーマです。

 

私はスポーツ選手に脳機能をうまく使ってパフォーマンスを向上させる方法を提供しています。

 

しかし、いくらこのような方法を使っても、結局ぶち当たる問題があります。

 

本気で、心から、このスポーツの世界で

 

「うまくなりたい」「成功したい」

 

と思っているのかという問題です。

 

あなたが本気で、心から納得して、選んだ道なのかどうなのか。

 

もしも、それが曖昧なら前に進むことができません。

 

なぜなら、ここでひと踏ん張り、もう少しで、一段階上に上ることができる、

 

壁を超えることができる。

 

こういった時に、無意識は、本当に超えたいと思ってなければ、

 

超えないような行動をとり始めたりするのです。

 

現状の自分に引き戻されるといった、表現がいいかもしれません。

 

無意識は、壁を越えられてしまったら、困るわけです。

 

現状の自分を維持したいから。

 

その壁を越えていくには、やはり強い精神エネルギーが必要となるのです。

 

その強い精神エネルギーは、心から、本気でないと出ません。

 

当たり前のことなのですが。

 

しかし、それが意識的にわかればよいのですが、無意識の出来事だからこそ厄介なんです。

 

子供の頃、親に言われたから、

 

みんなより、うまくできたから、

 

「自分で決めたわけではないけど」、という考えが無意識の中に

 

存在していると

 

壁を乗り越えれそうなときに、ふと顔を出してくるのです。

 

「やめとけば」と。

 

こうならないためにも

 

まずは、今の目指すものが、自分で決めたことなのかを

 

もう一度、考え直してみてください。

 

そして、それでも、まだ、その道を目指すなら、

 

無意識に教えてあげてください。

 

本気で「トップになるんだ」と

 

大切なのは、他の誰でもない自分が、決断してから、覚悟を持って前に進むことです。

 

強い覚悟がないと、厳しいスポーツの世界で勝ち残るなんて絶対できません。

 

「私が選択をした道である」という自覚、「その道の頂上に私は辿り着きたい」という自覚

 

まずはそこからスタートです。

 

こだわりはトップアスリートへの道を邪魔をする

こんにちは。山本です。

 

あなたにはこだわりはありますか。

 

こう質問されて、うん、私にはこんなこだわりあるよな。

 

なんていうようなこだわりはあまり問題にならないでしょう。

 

自分のこだわりに気づいている場合です。

 

アスリートの方もゲンを担ぐのが好きな人がいます。

 

勝ち続けているときは靴下は右からはくなどや

 

グラウンドに入るときは必ず左足からなど、色々とあるでしょうが

 

今回のテーマはこのような意識にあがるようなこだわりではなく

 

意識にもあがらないようなこだわりのことについてお話ししたいと思います。

 

意識にもあがらないこだわりなんて、こだわりじゃないんじゃないの?

 

という疑問が聞こえてきそうですが。

 

確かにそう。

 

こだわりは、大きくなってその人の思想哲学になってしまうともうこだわりではなくて、

 

当たり前になってしまいます。

 

 

しかし、周りからみたら明らかなこだわりであったり、自分でもふと冷静になったらこだわりに気づいたりする場合があるでしょう。

 

アスリートが自分の能力をもっと上げたいと思っていても、それを邪魔しているのは、こだわりから思想哲学にまでなってしまった、ほかならぬ自分自身の考え方の場合がほとんどなのです。

 

ここで私のこだわりの例を聞いてください。

 

私は病院に苦い思い出があって、病院に行くことが嫌いでした。

 

最初は病院は嫌だなと自分でもわかるこだわりだったのですが、

 

いずれ、病院の悪いところばかりの情報を収集するようになっていきます。

 

こだわりの正当化ですね。

 

するとそれは病院は悪いところだから行ってはダメだという考えた方がしみついてしまったのです。

 

そう、私の思想哲学にまでなってしまったのです。

 

病院には絶対に行かない!

 

私は幸い、そんなこだわりからは解放され、病院の良いところ、悪いところ、わかった上で

 

付き合うようになりました。

 

私が身をもって体験したように、ひとつのこだわりは成長を妨げます。

 

トップアスリートになるためには成長を妨げるものが一つでもあれば

 

それがボトルネックとなってなかなか前にすすみません。

 

こだわりを持たないことが大事なのです。

 

とはいうものの思想哲学になるぐらいまで根をはったこだわりは

 

なかなか自分で気づくことができません。

 

それは当たり前のように親から受け継がれた価値観かもしれませんし、

 

その思想哲学があったからこそここまで成功してきたんだというように

 

解釈しているかもしれませんし。

 

コーチングの必要性とは

 

実はこのこだわりをとることなのです。

 

あなたの思考にとりついた寄生虫だと思ってください。

 

その寄生虫を取り除けば体は健康な状態となるのと同じように

 

思考にこびりついた寄生虫を取り除くことにより、思考はクリアになり、

 

あなたにとって重要な情報がどんどん入ってくることになるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トップアスリートのマインドのあり方

こんにちは。山本です。

 

今日はトップアスリートのマインドのあり方について説明します。

 

一言で言えばエフィカシーになるのですが、エフィカシーの高いマインドとはどういうことかについてみていきましょう。

 

エフィカシーの高いマインドとは絶対的な肯定感とも言えるでしょう。

 

よく、自分を信じるという言い方がされますが、自分を信じろと言われて「よし自分を信じよう」となって成功することができるでしょうか。

 

「よし自分を信じよう」との裏側には信じることができない自分がいるのではないでしょうか。

 

意識的に信じようとしても、無意識は信じれない、または自信がないという状況となっている場合が多いのです。

 

また、そもそも自分って何やと考えてみると何かあやふやな感じがしませんか?

 

もしもあやふやな感じがするなら、あやふやなものを信じるなんて、とても難しいことになってしまいます。

 

ですから、そうではないのです。

 

トップアスリートのマインドとは自分の能力はすごいんだという絶対的な肯定なのです。

 

誰が何と言おうが

 

過去にどんな失敗をしてようが

 

今まで何の実績がなかろうが

 

絶対的な自分の肯定感が必要なのです。

 

例えば、100メートルで10秒を切るというゴールがあるとしましょう。

 

人から君に10秒なんか切れるわけなんかないよと言われようが

 

どんなレースに出ても最下位であろうが

 

今まで、11秒すら切ったことがなかろうが

 

絶対に私の能力はそのゴールを未来に必ず達成できるという確信が必要なのです。

 

達成できると絶対的に自分を肯定している状態がトップマインドなのです。

 

まずは絶対的な自分の肯定です。

 

この状態をつくっていく方法は色々とあるのでまた紹介していきたいと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

阪神藤波選手のイップス問題

トップマインド育成コーチ 山本敦志です

 

前回に引き続き藤波選手について。

 

今回は藤波選手とイップスというテーマでお話ししたいと思います。

 

イップスは極度の緊張状態などによって神経系統のコントロールが利かなくなり運動障害をひきおこすものです。

 

何らかの原因があり引き起こされると言われています。

 

脳で言えば、情動を司っている部位、扁桃体や大脳辺縁系の話になります。

 

これらの情動を司る脳は自らの体を守るために、自分の生命にとってリスクがあることを避けるためにそのリスクを恐怖として記憶しています。

 

たとえば、いじめられた子供が学校の校門を見るだけでブルブルと震えるような体験がそれに当たります。

 

いじめられた時の恐怖体験が生命の危機であると記憶するとそれに繋がるものをみるだけで恐怖を感じ事前にそれを察知し避けようとするのです。

 

ブルブルと震えるというのはこれらの脳の部位は自律神経と繋がっているために交感神経が暴走してしまうというカラクリです。

 

イップスが引き起こされる理由も何らかの失敗体験が恐怖体験となり、それがリスクとして記憶されてしまうことによって自律神経に作用してしまいます。

 

運動選手にとって一番重要なのはリラックスと緊張のバランスをとることです。ここぞという時に力をいれて緊張状態に持っていくためにはその前にしっかりとリラックスしておく必要があるのです。

 

なのに自律神経にまで作用するような失敗体験はリラックスできる状態を崩し、リラックス状態でなければならないときでも緊張してしまっている状態となってしまいます。

 

そして、もうひとつ重要なことがあります。

 

脳の恐怖を司る部位にはなんとその恐怖を増幅するという機能が備わっています。

 

恐怖を一度リスクがあると判断すると、その恐怖を増幅し、絶対その恐怖を体験しないようにしようとするのです。

 

もちろん元々のこの機能は生命が生きながらえるための機能だったのですが、生命の危機でもないところでも私たちの心に弊害を生み出すようになってしまっているのです。

 

イップスというのも、最初に何らかの失敗という原因があったのでしょう。しかし、そんな失敗なんて生命の危機でも何でもないはずです。

 

なのに、失敗しないように、失敗しないようにと思えば思うほど増幅してしまっていくのです。

 

ちなみにこの状態が長く続いてしまう状況をトラウマと呼びます。

 

トラウマになるには何度も何度もその失敗体験や恐怖体験を心の中でイメージします。そしてそのたびごとにその体験は増幅されます。

 

失敗は一度見るだけで十分、その後は「俺らしくなかったな」と思えば増幅されるような事態にはならないはずなのです。

 

ということはイップスも同じです。

 

イップスなんて名前を付ける行為自体がその体験を助長することになります。

 

どこかの第3者が客観的にみてイップスだどうだということ自体は学問的に意味があるのかもしれませんが、私たちの目的は最高のパフォーマンスを発揮することだけです。

 

だからイップスなんて言葉は気にする必要は全くありません。

 

アスリートは様々な失敗をしながら前に進んでいきます。

 

しかし、その失敗は全てが過去です。

 

焦点は未来にあてるのです。

 

過去のことなんて考えているのは時間の無駄。

 

気づいたことがあることがよいことですが、

 

よくなかったことを脳に記憶させ増幅させるようなことは絶対にやってはいけないのです。

 

未来に向けた高いエフィカシーだけあればよい。

 

藤波選手はもともとべらぼうに高いエフィカシーを備えた存在です。

 

今の藤波選手は「俺らしくないな」と思ってほしいと思います。

 

もちろん私も「藤波選手らしくないね」と思ってます。

 

girl plays superhero

 

阪神 藤波選手のパフォーマンス状態を分析

トップメンタル育成コーチ 山本敦志です。

 

本日は阪神藤波選手の心理状態と改善方法を記してみたいと思います。

 

まず、藤波選手とはプロ野球選手で高校時代から天才児として甲子園でも春夏連覇を成し遂げた逸材です。

 

阪神タイガースに入団してからも一年目から活躍し、将来のタイガースの絶対的エースとして期待されている存在なのだろうと私は思っています。

 

ところが最近はすっぽ抜けの球が多くなり、フォアボールやデッドボールを多発し2軍での調整を余儀なくされ、1軍に帰ってきても以前のようなパフォーマンスを見ることができない状態となってしまいました。

 

そして藤波選手がイップスなのかという記事まで出るようになってきています。

 

そこでコーチング的な視点から藤波選手の問題を考えてみようと思います。

 

藤波選手がストライクが入らない要因が精神的な要因か技術的な要因かというような話題があったので、まずはそこからいきましょう。

 

技術的な要因とは精神的な要因の影響を100パーセント受けるので全てが精神的な要因であると考えます。

 

マインドが先で全てがその影響によるパフォーマンスです。

 

藤波選手はもともと、廻りの中でも飛びぬけた存在であったのでずっと高いエフィカシーを維持してきたことと思われます。

 

しかし、何らかの出来事によりエフィカシーが下がってしまったのだと思います。

 

エフィカシーは上がったり、下がったりするもので人のマインドとはそんなものです。

 

私たちコーチの役割はエフィカシーが高い時には自分らしいと思うように教えることです。

 

そして、エフィカシーが下がった時には自分らしくないと思うように教えることなのです。

 

当然のことながら、下がった時こそが重要なのです。

 

今回は失敗してしまった。しかし本来の私はすごいんだと思うようにし、

 

一時もエフィカシーが下がらないようにします。

 

高いエフィカシーは現状の自分の外の想像以上のパフォーマンスを実現する力を秘めています。

 

藤波選手はアスリートがあこがれるトップアスリートですから、この高いエフィカシーを維持して今のキャリアを築いてきたはずです。

 

しかし、現在のところ、下がったエフィカシーを戻せずに苦しんでいると判断します。

 

さて、ここで重要な問題です。

 

なぜ、あのエフィカシーが高い藤波選手のエフィカシーが下がり続けたままなのか。

 

ここからは推測ですが、私は藤波選手が何度もビデオを見たりして、悪かった点の指摘を数多く繰り返されたのではないでしょうか。

 

コーチングでは失敗は一度は反省しないといけないが、反省する点を見るのは一度だけとします。

 

なぜ、悪かったのかを見る必要は確かにあるのですが、何度も何度も自分の失敗を見せられるとエフィカシーが下がってしまいます。

 

先ほども述べた通り、自分の限界を超えたパフォーマンスを発揮するエネルギーを生み出すのは「俺はすごい!」「私はすごい!」というエフィカシーなのです。

 

失敗した時こそエフィカシーが揺らぐときです。

 

しかし、そんな時だからこそ、「俺らしくなかったな」という強烈なマインドで乗り越えていくべきなのです。

 

必要であれば、周りの声は一切無視する必要があるかもしれません。

 

それでよいのです。

 

自分にとってネガティブな要素を植え付けようとする声を自分のマインドに取り込んではいけません。

 

藤波選手に関しては失敗の感情が恐怖の感情と結びついて、トラウマ化しないためにもなるべく早く高いエフィカシーを取り戻してほしいものです。

 

Coach watching batter about to hit

 

 

 

 

メンタルとフィジカルという考え方はもう古い

スポーツにおいてメンタルとフィジカルがあると思われている方が多いのではないでしょうか。

 

メンタル フィジカル という考え方はもう古い!と私は考えています。

 

本気で結果を残したいと思う方は

 

パラダイムチェンジをしましょう。

 

これからの時代に考えるべきはマインドとパフォーマンスです。

 

詳しく説明していきましょう。

 

メンタル フィジカル

 

このように二つに分けて考えるのは、何を鍛えるのかという観点ではないでしょうか。

 

主にスポーツではフィジカル(肉体)、テクニック(技術)を鍛えるべきであることは言うまでもありません。

 

そして最近ではそれだけでは足りない。

 

スポーツにおいてはメンタル(精神)も鍛えなければ

 

せっかく練習した成果が本番で発揮できなければ意味がないじゃん。

 

だからメンタルを鍛えるという考え方や言葉が使われるようになり、

 

メンタルコーチの存在もクローズアップされてきたのでしょう。

 

しかし、もう少し先を行きたい選手の方は考え方をもう一段更新してください。

 

これからはマインドに焦点を当てましょう。

 

マインドとはメンタルという意味と似てはいますが、少し違います。

 

またマインドという言葉を使う理由に関してはメンタルの考え方とは雲泥の差があります。

 

どういうことか。

 

メンタルとはフィジカルに対して肉体だけではなく、精神もあるよ。

 

肉体だけ鍛えるだけではなく、精神も鍛える必要があるよという意味に使われているようにかんじています。

 

私からすると肉体と精神という二つがあるという考え方に映るのです。

 

最新の認知科学以降はそんな風には考えません。

 

マインド(脳と心のことです。)が抽象度の高い情報空間にあり、その写像が物理空間に現れていると考えるのです。

 

一般にメンタルと言われるような精神の空間、心の空間とフィジカルと言われる肉体がある物理空間は連続的につながっているのです。

 

簡単にいうと

 

メンタルとフィジカルは別々に鍛えるようなものではないのです。

 

ですから、スポーツ選手がやるべきことは

 

マインドの使い方を知ってマインドを使いこなすことなのです。

 

マインドを変えるとその効果は肉体に現れます。

 

マインドを変えるから新しい肉体になり、

 

マインドを変えるから新しい技術が身につくのです。

 

逆にマインドを変えずに肉体だけ鍛えてももとに戻ったり、怪我したりします。

 

もう一度言いますが、

 

メンタルとフィジカルとは別々に存在しているものでは決してありません。

 

しかし、メンタル、フィジカルという言葉使ってしまうとまるでこの二つが別々であるかのように感じてしまいます。

 

ですから、これからはマインドという言葉が主流になるべきだと言っているのです。

 

最先端の認知の理論を取り入れてスポーツで結果をだそうと考えている方はこれからは

 

マインドという言葉を使いましょう(笑)。

 

そして最強のマインドを手に入れた結果、現れてくるのが最高のパフォーマンスなんです。

 

私たちが欲しいのはボディービルダーは別ですが、

 

フィジカルというより、そのフィジカルが引き起こすパフォーマンスなはずです。

 

その過程でフィジカルトレーニングの必要性があるのはもちろんですが、

 

フォーカスすべきはマインドとパフォーマンスです。

 

スポーツ選手においてコーチングが必要な理由はマインドの使い方を知る唯一の方法だからです。

 

マインドが変わらなければ何をやっても実は変わらないのです。

 

マインドを変えるために是非コーチングを使ってほしいと思います。

 

Human head silhouette with focus on the brain

 

 

 

 

 

久しぶりのブログです。

久しぶりのブログです。

 

この期間、とても色々なことがありました。

 

もっと言うと、窮地におちいっていました。

 

まず、コーチングの他にも自営業者として会社をしているのですが、

 

そこで、番頭としてお任せしていた社員が倒れてしまい、

 

会社が傾きそうになったのを何とか立て直していました。

 

しかも、その少し前にサッカーの試合中に半月板を痛めてしまい、

 

診断結果は半月板損傷と前十字靭帯変性!

 

足を引きずりながら、会社立て直しに奮闘していたんです。

 

私にとっては、おじいちゃんと親父から受け継いだ大切な会社なので

 

少し、コーチングはお休みして、水道屋さんとして働いていたわけです。

 

何とか、落ち着きを取り戻し、ひざの痛みも和らいできたので、

 

ブログを再開しました。

 

ただ、その期間ただ忙しくしていたわけではなく、

 

コーチングのこともすごく考えてきました。

 

ざっくり何を考えてきたかというと

 

もう少し、大好きなスポーツの世界に身を置いてみたいなということでした。

 

スポーツ選手に対するコーチングを充実させよう!という思いが強くなったのです。

 

なかなか、成果が上がらない人にマインドの使い方を知ってもらい、

 

劇的な成果をあげることに貢献したい。

 

一人の選手と真摯に向き合い、成功してもらいたい。

 

勝つことが至上命題のプロ選手やプロやオリンピックを目指す方が対象と

 

なるでしょうが、そういう方への力となりたい。

 

そんな自分の思いに気づくことができました。

 

まあ、今回はとりあえず、再開のための一歩ということで、キーボードを叩けたことが幸せです。

 

私も次のゴールに向けて、前進、成長していきますぜ!

 

up up away